ディスプレイ講座受講者のお声 |

2014.11.6

ディスプレイ講座受講者のお声

こちらでは、過去に、店舗ディスプレイアドバイザー、小林れいの講座をご受講いただいた方の、ご感想を載せています。

 

棚サイド利用のディスプレイ事例

大阪で雑貨店を営む女性からのご感想です

 

「雑貨屋をオープンする前にこの講座を受けたかった(直したいところが沢山あるので)」

 

自営業の夫と、自宅の改装をきっかけに雑貨店を開店しました。

いくつか接客業や小売店も経験したことがあるので、すぐに軌道に乗るだろうと思っていたのですが、3年経っても仕入れをするお金をやりくりするだけで精一杯。

そんな中、小林先生の雑貨ディスプレイ講座を知り、受けてみました。

「ディスプレイ」といっていますが、単に飾り方だけではなく、お客様の動きを考えた動線の作り方、店舗内のレイアウトの仕方なども教えてくれます。

うちは5坪程度の小さいお店ですが、とても参考になりました。

今までは時間効率が悪く、閉店後も帳簿付けやDM書きなどを家に持ち帰っていましたが、営業時間内に終えることが出来るようになりました。

おかげでプライベートな時間も満喫しています!

 


 

京都で婦人服の販売をされている女性からのご感想です

 

「今働いているお店ですぐに生かしました」
正直、もっとディスプレイ(物の置き方)を教えてもらえるんだと思っていました。

が、店舗計画や動線の作り方、棚の置き方など、物の置き方など地味で基礎的な部分を学ぶところで、最初は退屈でした。

置き方の実践は毎回楽しかったです。

最後の日に、先生に写メで店の写真を見せて直すところがあれば教えて欲しい、とお願いしたところ、

「●●の向きがよくないですね、こちらに向けてみては?」

と言われ、ここでも私は物の置き方を聞きたかったのに・・・と思いましたが、一応店長に承諾を取って次の日に●●の向きを変えたところ(物の置き方は変えていません)、1ヶ月ほどまったく売れなかった商品が3つも売れました。

1日に来店されるお客様も少ないので、3つも同じ物が売れることは快挙です。

疑ったり、退屈だと思っていてすみませんでした!!


 

京都で大型雑貨店の女性スタッフさん(1日講習を受講)のご感想です

 

「空気を動かす、という意味がわかりました」

 

店構えの割りに来店が少ない我が店。

スタッフ同士の士気も下がるし、売上も下がるし、わらにもすがる思いでこちらを受講させていただきました。

暇だとつい内職(袋を折ったり、在庫を数える)をしてしまうのですが、そういったことより●●をしなさい!と言われました。

実際店頭で●●●●をしていたり、内側からでも●●●●をしているとお客さんの来店が格段に増えました。

そのおかげでスタッフにも●●をすることが定着。

先生の講座を受けてから3ヶ月で、平日の来客数(レジを通る人)が5倍になっています。

 


そのほか

ディスプレイ講座受講者喜びの声

 

という嬉しいご感想をぞくぞく頂いています。

 

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